■。。。(女性は、1番好きな人よりも、1番好きに思ってくれる人と結婚する方が幸せになるります。1番好きな人を諦めて、1番好きに思ってくれる人を選んだ女性は、恋の思い出を綺麗なままで残しておくことができ、夫の死をそこまで悲しまずに済む。どんなに婚約者を嫌いになろうとも、恋の思い出に浸り、心を癒すことだってできます)


■。。。(運命の人の特色として、あらゆる面で共通点が多いことが挙げられます。例えば、食事の好み・服装・趣味・好きな場所などが共通の場合が多いです。逆に言えば、全然共通点がなく、好みもまるっきり違うようであれば運命の人でない可能性が高いです。)


■。。。(別れるときは、相手が逃げ出すような女になる。大好きだった相手へのそれが最後の思いやりです。(美輪明宏)


■ 。。。(母親というものは無欲なものです我が子がどんなに偉くなるよりもどんなにお金持ちになるよりも毎日元気でいてくれることを心の底から願いますどんな高価な贈り物よりわが子の優しいひと言で十分過ぎる程幸せになれる母親というものは実に本当に無欲なものですだから母親を泣かすのはこの世で一番いけないことなのです(― 葉 祥明)


■ 。。。(愛は、愛する人の成長と幸福を積極的に求めることである。エーリッヒ・フロム(ドイツの社会心理学者、精神分析学者 / 1900~1980)


■。。。(「一目惚れ」って言葉は、伊達政宗が城下町ですれ違った女性を(一つの目で)見ただけで惚れたことから生まれた のだそう。)


■。。。(都合の良い恋愛をしていたりしませんか?相手の気持ちが欲しいばかりに、愛情を注いでしまっては居ませんか?自分が愛されたいばかりに、相手を愛しようとしては居ませんでしょうか?愛情の豊かさとは、自分を愛する気持ちと、全てを受け入れ優しく包み込むことができる気持ちの大きさなのです)


■。。。(誰もが一つは、得意分野を持っているものだ。この世界は三十万以上の職業があるといわれているが、そのすべてが自分に合わないなどということはないのである。(アール・ナイチンゲール(米国の能力開発研究家、1921~1990)


■。。。(心理学的に高い質の恋愛とは、「相互成長」を伴う恋愛関係。①一目惚れではなく、相手と少しずつ歩み寄る余裕。②相手の考えや感性をよく知った上で、それに深く共感し、理解する。③自分にない力を相手に見つけ、その部分に反発せず、むしろリスペクトし合う。)


■。。。(自分を変えるために)まず第一に必要なことは、自分の生活を絶対に変えるのだと明確に決意することです。あなたは心から変化を願い、誕生以来、あなたの潜在意識に植えつけられた古い陳腐な概念や思考を変えることによって、自分の運命を変えることができるのです。([ジョセフ・マーフィー](20世紀米国の教育家・牧師、イギリス出身、1898~1981)


■。。。(男性に「私だけを愛して」という女性は、男性に依存しています。その言葉を言われると、男性は重い女と感じます。「私だけを愛して」と言い続けている限り、最後はフラれるのです。)


■。。。((「また会いたい」と思う異性はいますか。まず、恋をしている自分に気づきましょう。「また会いたい」と思うのは、自分の気持ちに気づくバロメーターなのです)


■。。。((笑顔には、人の心を明るく、柔和で好意的にさせてくれる偉大な力があります。従って常に笑顔を心がける人の未来は、ポジティブに飛躍するようになるのです。(ジョセフ・マーフィー(アイルランド出身の宗教者、著述家 / 1898~1981)

■。。。(『女の一生』二十代は美しく三十代は強く四十代は賢く五十代は豊かに六十代は健康に
七十代はしなやかに八十代はつややかに九十代は愛らしくそして いぶし銀のように美しい 百歳へ― 書の散歩道 近藤莊岳)


■。。。(金銭、快楽、名誉を愛する者は、人を愛することができない。(エピクテスト)

■。。。(男と女というもの、その間のものの言い方に気をつければ、その関係が分かるものだ。ある人間に対するものの言い方は、その人間との関係の索引であり、露頭である。(伊藤整)


■。。。(デートで彼へのがっかりポイント 1位 自分以外の女の子の話を楽しそうにする 2位 元カノの話をされた時 3位 頻繁に携帯を気にしている 4位 頑張っておしゃれしても無反応 5位 歩く速度を合わせてくれない 女心わかってない!! )


■。。。(1人の人を愛し、その人を死ぬまで守りぬきなさい。いい人生を生きて、いい友人でいて、自分らしくいるの。そして自分自身が好きなことを探して、どれくらいかかってもいいから、それを追いかけるのよ(アンジェリーナ・ジョリー)

 

■。。。(子供が変わる時は3つある。1つは自分の中で「目標」ができた時。2つ目は、やったことがうまくいき、「自分はこれが好きなんだな」と気づき、周りの人に誉めてもらったりして、ますますやる気になる時。もう1つは、みんなのためにやる時。そういう時に、スイッチが入る。(漆紫穂子[うるし・しほこ](品川女子学院校長)


■。。。(笑顔でいれば嫌なこと忘れられるよ笑顔でいれば悲しいこと忘れられるよ笑顔でいれば涙が消えるよ笑顔でいれば幸せがやってくるよ笑顔でいられる人生を作っていこうね)